「困難な時代・ 激動の時代・教育力が低下した時代と言われるからこそ、 当社は挑戦するのです。」
2002年の首相演説以降、「知的財産基本法」の成立、知的財産戦略本部の設置そしてわが国・特許制度の見直しなど急速なスピードで知的財産戦略が展開されております。
これは、わが国における国際競争力を高めるだけではなく、知的財産という目には見えない権利を顕在化させ尊重し合える社会をはぐくむ契機ともなっております。
しかしながら、知的財産教育はおろか教育自体の力が衰えており基礎学力の低下、モラルの低下、意欲・自信のなさなど基礎的な人間形成すら不十分な状況の一方で過熱する受験社会、陰湿化するいじめ、地域家庭の機能不全など社会全体の調和が崩れている現状があります。
私たち山の手総合研究所は、このような現状の中で教育とはどうあるべきか、どのように取り組めば一人ひとりが生命力に溢れた豊かな生活が送れるのかを真剣に考え、それを実現させるための知的財産教育を中核とした教育研究企業を創業いたしました。
教育者と学習者が心から信頼しあい、興味関心を喚起する教育の仕組み。 創造力を掻き立てワクワクドキドキしながら、未来に胸を膨らませる希望の教育。
山の手総合研究所は、人を魅了させ意欲を引き出す教育が出来るスペシャリスト企業です。
知的財産教育から教育にかかわる全ての課題に対して不断の努力で取り組みます。
どうぞ、ご期待ください。
伝統・文化・技術を学ぶ機会と場を創生し改善する業務を通じて、
伝統・文化・技術に対する知識・理解を深め、自らも成長し、
もって伝統・文化・技術の発展と継承に寄与し、
ひいては明るく元気な社会の創生に寄与する。
・誠実
・思いやり
・成長
会社の設立理念から導かれる価値観
伝統・文化・技術に対する知識・理解を深める→日本人である事の誇りを持とう
明るく元気な社会の創生に寄与→自らも明るく元気な社会の一員でいよう
自らも成長→困難を乗り越えて成長する事を最上・最良としよう
| 商号: | 株式会社山の手総合研究所 YAMANOTE CONSULTING, INC. |
| 資本金: | 3,000万円 |
| 代表: | 代表取締役社長 廣田浩一 (山の手合同国際特許事務所 所長) |
| 設立: | 2006年7月11日 |
| 事業内容: | 1. セミナーの企画運営 2. 弁理士試験プログレッジの企画運営 3. 知財実務教育の企画運営 4. 知財業界への就職支援 5. 書籍・DVD等の教材等の企画・編集・販売 6. 知的財産に関する研究・開発 7. 特許事務、外国語翻訳のアウトソーシング 8. 教育研究 9. 貸し会議室の企画運営 |
| 所在地: | ■本社 ■セミナールーム |
| URL: | http://www.yamanote-soken.com/ |
| 主要取引銀行: | みずほ銀行 三井住友銀行 |
| キャッチコピー: | 「知的財産教育に 笑顔と ひらめきを」 |
| グループ企業: | 山の手合同国際特許事務所(http://www.yamanote-pat.com/) |
| 2006年 | 7月 | 株式会社山の手総合研究所 設立 |
| 12月 | ぼくらの知的財産 第一話 発行(発明協会) | |
| 2007年 | 1月 | ぼくらの知的財産 第二話 発行(発明協会) |
| 2月 | ぼくらの知的財産 第三話 発行(発明協会) | |
| 7月 | 山の手総合研究所WEBサイトオープン | |
| 7月 | 本社移転 | |
| 10月 | 実務家のための知的財産セミナー開始 | |
| 2008年 | 1月 | セミナールームオープン |
| 1月 | 弁理士試験プログレッジ開講 | |
| 1月 | 弁理士試験プログレッジWEBサイトオープン | |
| 3月 | DVD教材(プログレッジDVD学習条約)発売 | |
| 4月 | 貸し会議室事業開始 | |
| 4月 | 貸し会議室WEBサイトオープン | |
| 5月 | 本社移転 | |
| 6月 | 知財管理技能士検定事業開始 | |
| 6月 | 知財管理技能士検定WEBサイトオープン | |
| 6月 | 知財キャリア事業開始(予定) | |
| 7月 | 付記試験対策開始(予定) | |
| 7月 | 書籍「知財コアブックT・U」発行(予定) |