毎回、大変ご好評を頂いております「最新判例セミナー」の中で、特に反響が大きかった判例、
今後の実務において知っておかなくてはいけない必見の判例を精選致しました。
今回取り上げる10の判例については、より良く知ることによって、今後の実務において役立つ
有益な情報となります。
各判例を時間をかけて説明いたします。まだ、ご聴講されていない方はもちろんのこと、一度
ご聴講された方も復習されますと、実務能力の向上に役立ちます。是非、ご参加下さい。
講師紹介
| セミナー タイトル |
第9回 知的財産セミナー 実務に役立つ精選判例の解説 |
| 主催 | 株式会社山の手総合研究所 |
| 日程 | 2008年6月5日(木)13:30〜16:50(受付開始13:00) |
| 定員 | 40名 (お申込は先着順となっております。お申込完了はメールにてご連絡いたします。) |
| 受講料 | 10,000円 |
| お申し込み期限 | 2008年6月3日(火) |
| プログラム | 実務に役立つ精選判例の解説 1.進歩性: 解決課題が非同一の場合の文献の組合せの可否 2.進歩性: 阻害要因(単独の文献の場合) 3.進歩性: 阻害要因(複数の文献の組合せの場合) 4.29条の2: 「他の特許出願」該当性 5.サポート要件: 数値限定発明 6.明確性要件: クレーム中に単位がない数値がある場合 7.明確性要件: クレーム文言「平均粒子径」の定義が不存在の場合 8.補正(新規事項の追加): 商品名を物質名に補正できるか 9.補正(限定的減縮): 一の発明特定事項の複数請求項への分割 10.訂正(訂正の目的): 誤って文言の一部を削除補正したクレームを元に
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| 会場 | 株式会社山の手総合研究所 セミナールーム( 第2TRビル5階:渋谷区代々木2-10-4 ) JR新宿駅南口徒歩3分、サザンテラス口徒歩3分 |
| 会場地図 | ![]() |
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